
A1 MARKⅡ動画
ライブアクションと人形アニメの融合。この時代(20年位前)の特撮はスペシャル・エフェクト、SFXと呼ぶのがふさわしい、生身と手作り感が味わい深いですね。
こうして静止画を抜き出してもSFマインドにグッと来るものがある。「スターログ」で未だ観ぬ未公開スチールを眺めるような心ときめくものがあります。
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A1 MARKⅡ動画
ライブアクションと人形アニメの融合。この時代(20年位前)の特撮はスペシャル・エフェクト、SFXと呼ぶのがふさわしい、生身と手作り感が味わい深いですね。
こうして静止画を抜き出してもSFマインドにグッと来るものがある。「スターログ」で未だ観ぬ未公開スチールを眺めるような心ときめくものがあります。
先日(09/11月)少年チャンピオンに掲載された「ブラックジャック創作秘話」をご覧になっただろうか?
拳で柱に穴を空けるほどテンパる編集者!それをよそに原稿を描き直す手塚先生。
全ては作品の完成度のために…ねじり鉢巻に腕まくり、汗まみれの肉体労働者の如く執筆する描写が
衝撃的だった。神様ではない。まんがバカだ!
もはや歴史上の偉人となってしまったが、こうした生身の姿を伝えるのは大事なことだと思う。
写真はマイケル・ジャクソン「キャプテンEO」試写会後の先生。絶賛しておりました。動画もそのうち上げます。
特殊メイクで変身ドッキリ&本人とご対面~!なんて番組がSFXブームの80年代後半にはわりと
多く作られていた。技術に関心があったので録画しまくったが、番組自体は全く面白くはない。
企画が安易だよな。しかし我らが12チャンだけは、21世紀に突入しても未だにそんな番組を
たま~に作ってくれるので捨てがたいなと思う。

故・植木等さん&おすぎ。昨今「上から目線」なる言い回しが浸透しているが、ご両名の眼差しからは
立場にあぐらをかいた不快さは微塵も感じない。いつだって本気だからだ。
しかし、おすぎが真剣であればある程その映画を見たくなくなるし、植木は「どうせスーダラの前フリだろ?」
と思ってしまうから困りものだ。
邦ちゃんの「マックスヘッドルーム」パクり、「ファイブミニ」CM。元ネタをご存知の方は少ないのか?
21世紀に突入してだいぶ経つが、「やまだかつてない」と同等にサイバーパンクも死語化してしまうとは、なんとも悲しいものである。アキラはまだ俺達の中に生きてるゾ~!
だいじょうぶだ~アイキャッチ志村&襲い来る半魚人!カメラ目線とは演出次第で恐怖や戦慄を表現出来るのだ。このフリーキーなけんちゃんが田代メンバーと等しく地上波で放映されることは無いだろう。
そろそろテレビネタも飽きた…